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国民体育大会

国民体育大会とは

 戦後まもない昭和21年に始まったわが国最大の国民スポーツの祭典で、「広く国民の間にスポーツを普及し、アマチュアリズムとスポーツ精神を高揚して国民の健康増進と体力の向上を図り、併せて地方スポーツの振興と地方文化の発展に寄与するとともに、国民生活を明るく豊にしようとする」ことを目的に各都道府県持ち回りで毎年開催されています。

 国民体育大会のシンボルマークは昭和22年6月に決定され、第2回大会から使用されています。
 表彰は、冬季、夏季、秋季大会を通して実施した全正式競技の男女総合成績(天皇杯)及び女子総合成績(皇后杯)それぞれ1位から8位の都道府県に表彰状が授与され、第1位の都道府県に天皇杯、皇后杯が授与されます。

国民体育大会シンボルマーク

 本県では、昭和31年に第11回大会を開催し、平成18年(2006年)に50年ぶりに第61回大会を開催いたしました。 本県で開催した61回大会は、愛称は「のじぎく兵庫国体」、スローガンは「“ありがとう” 心から・ひょうごから」となっています。
 また、シンボルマーク、マスコットは次のとおりです。

2006年 のじぎく兵庫国体
2006年 のじぎく兵庫大会(全国障害者スポーツ大会)


公益財団法人兵庫県体育協会 神戸市中央区下山手通4-16-3 兵庫県民会館6階